社長が迷わないからこそ、
事業は止まらない。

停電。人手不足。物流停止。
その瞬間、あなたは3秒で判断できますか?

BCPは「書類」ではなく、その場の"判断"です。
実体験から生まれた判断設計型BCPで、災害時に迷わない経営判断をつくります。

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こんな状態になっていませんか?

何から始めればいいかわからない

必要だと思いながら後回しになっている

作ったが現場で使える気がしない

「実際の判断」を決めていない

その状態で災害が来た時、
止まるのは設備ではありません。

判断です。

その時、本当に判断できますか?

停電(復旧未定)

物流停止

スタッフ半減

お客様は増え続ける

この状況で、
営業を続けるのか。一部だけ続けるのか。止めるのか。

👉 誰が決めるのか

👉 何を基準に決めるのか

これが決まっていない企業は、必ず判断が止まります。

BCPは「書類」ではなく
「判断」です

一般的なBCPは、リスク分析・体制整備・マニュアル作成。
しかし現場では、その通りには動きません。

必要なのは、"その場で決められる状態" です。

一般的なBCP

「どう動くか」を
整える

J-Design BCP

「続けるのか、止めるのか」
その最初の判断を設計する

多くのBCPや訓練は、「どう動くか」を整えます。
しかし現場では、その前に必ず問われます。
「続けるのか、止めるのか」

この判断が決まっていない限り、現場は止まります。
本サービスは、その"最初の判断"を設計します。

なぜ、このBCPは
現場で使えるのか

眞壁ヤスヒロ

飲食業20年の現場経験と防災士としての知見から
生まれたBCPです。

私は、これまでに複数の"事業が止まる現場"を経験してきました。

東日本大震災

店舗への車両突入事故(3ヶ月営業停止)

台風による設備被害

コロナによる売上激減

車両突入事故により破損した店舗内部

車両突入事故直後

リニューアルオープンした店舗

3ヶ月後、リニューアルオープン

その中で痛感したのは、
「準備」ではなく「その場の判断」で結果が決まるという現実です。

営業を続けるのか。止めるのか。従業員をどう守るのか。
この判断を誤れば、事業も、人も、簡単に崩れます。

だからこそ私は、
"迷わない判断"を事前に設計するBCPを提供しています。

コンサルティング風景

まずは、あなたの会社の「判断」を整理してみませんか?

段階的に
「止まらない状態」を作ります

1

現状把握

気づく状態

2

書類型BCP

整っている状態

3

判断設計BCP

迷わず決められる状態

4

BCM実装

現場が動く状態

5

運用

継続して回る状態

※各フェーズの価格・スコープは個別相談にてご提示します。
まずは「現状診断プラン」から始めることが可能です。

BCPは「作って終わり」では
意味がありません

多くのBCPは、作った後、使われずに終わります。

本サービスでは、以下を通じて
"判断が止まらない状態"を維持します。

定期的な見直し

環境変化に応じて判断基準をアップデート

判断基準の更新

新たなリスクや体制変更に合わせて再設計

現場への定着

訓練を通じて判断を「体に覚えさせる」

導入後、こう変わります

01

迷いがなくなる

判断基準が明確になり、有事に即決できる

02

判断スピードが上がる

事前に決めた基準で3秒以内に判断

03

従業員を守れる

明確な指示系統で現場の混乱を防ぐ

04

事業を止めない

選択ができる経営者になる

👉 その場で決められる経営者になる

導入事例

現在、お客様の掲載許可をいただき次第、
導入事例を順次公開予定です。

セミナー・登壇実績

第59回千葉県消防操法大会

第59回 千葉県消防操法大会

消防団ポンプ操法大会 優勝

小型ポンプの部 優勝

消防団チーム集合写真

防災活動チーム

※その他のセミナー・研修実績を順次掲載予定

まずは「現状」を知ることから

いきなりBCPを作る必要はありません。
まずは、あなたの会社の現状を明確にすることから。

※ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。

昨日と同じ明日が来るとは限らない。

それでも、守りたい未来があるなら。

その時、迷わない準備を。

無料相談はこちら