何から始めればいいかわからない
必要だと思いながら後回しになっている
作ったが現場で使える気がしない
「実際の判断」を決めていない
その状態で災害が来た時、
止まるのは設備ではありません。
判断です。
一般的なBCPは、リスク分析・体制整備・マニュアル作成。
しかし現場では、その通りには動きません。
必要なのは、"その場で決められる状態" です。
一般的なBCP
「どう動くか」を
整える
J-Design BCP
「続けるのか、止めるのか」
その最初の判断を設計する
多くのBCPや訓練は、「どう動くか」を整えます。
しかし現場では、その前に必ず問われます。
「続けるのか、止めるのか」
この判断が決まっていない限り、現場は止まります。
本サービスは、その"最初の判断"を設計します。
現状把握
気づく状態
書類型BCP
整っている状態
判断設計BCP
迷わず決められる状態
BCM実装
現場が動く状態
運用
継続して回る状態
※各フェーズの価格・スコープは個別相談にてご提示します。
まずは「現状診断プラン」から始めることが可能です。
多くのBCPは、作った後、使われずに終わります。
本サービスでは、以下を通じて
"判断が止まらない状態"を維持します。
定期的な見直し
環境変化に応じて判断基準をアップデート
判断基準の更新
新たなリスクや体制変更に合わせて再設計
現場への定着
訓練を通じて判断を「体に覚えさせる」
現在、お客様の掲載許可をいただき次第、
導入事例を順次公開予定です。
第59回 千葉県消防操法大会
小型ポンプの部 優勝
防災活動チーム
※その他のセミナー・研修実績を順次掲載予定
昨日と同じ明日が来るとは限らない。
それでも、守りたい未来があるなら。
その時、迷わない準備を。